JIMOS×スクロール360合同セミナー
単品通販、売上100億円への最短ルートがここにある!

第2部 通販広告の成功法則 ~ 新規獲得編 ~

【講師】田久保 あやか
株式会社JIMOS 制作ディレクター

通販広告の成功法則

  • 3,000回のテストから分かった広告の「成功法則」
  • キャッチコピーとビジュアル、どちらが重要?
  • レスポンス率を140%改善する「注文まわり」のつくり方
  • 絶対に失敗しないテストパターン設計手法
  • 「売れない広告」を「売れる広告」に変える制作ノウハウ
  • 広告効果を200%にする「顧客のホンネ」のつかみ方

97%の広告が負ける、仁義なき世界

25社40名を超えるお客様にご来場いただきました

この20年間でJIMOSは、折込ちらしだけでも3,000パターンほどのクリエイティブをつくり、A/Bテストを重ねてきました(インターネット広告全盛の時代ですが、CCのコミュニケーターによる定期引上施策を鑑みると、オフライン広告は依然として高い効果を発揮します)。

それでも、全国に拡大展開できた「勝ちクリエイティブ」は、全体のわずか3~4%ほど(※)。すなわち、残りの97%は「負け」なのです。右肩上がりに成長してきたJIMOSですらこのような成績ですから、「通販広告」を当てるのは実に難しい、ということをご理解いただけるかと思います。

※:折込ちらしを出稿する場合、一般に、配布地域・部数を限定した小さなテストから始めます。設定したKPIをクリアしたクリエイティブのみ、全国展開(配布地域・部数の拡大)する傾向にあります。

 

「勝てる」カタチを真似る

では、どのように通販広告を当てればよいのでしょうか。勝ちクリエイティブが有限である以上、それらに共通する勝利の「型」を見つけ出し、それをひたすらに真似る。これこそが、勝ちクリエイティブを創出するための最速の道のりです。

不要なことに、コストをかけない

多くの勝ちクリエイティブを生んだディレクターが語る「成功法則」

ここで重要なのは、「やらなくてよい」ことには、絶対にコスト(予算、時間、リソース)をかけてはいけない、ということ。とはいえ、通販事業にこれから参入する企業様、あるいは事業の立て直しを迫られている企業様にとっては、「やるべきこと」と「やらなくてよいこと」、あるいは「やったほうがよいこと」などの、優先順位付けは簡単なものではないでしょう。

この優先順位をつけて施策を実施できる強みこそが、私どもJIMOSが培ってきたノウハウであり、手前味噌ではありますが、最速で黒字化を目指すための通販支援事業を手がけられる所以でもあります。

勝ちクリエイティブ制作の大原則

以下のコンテンツ内容にご興味のある方は、ぜひお問い合わせください!

AIDCA (I・D・Cは割愛) JIMOS流 成功の型
  1.  38%の法則
  2.  語句強調の法則
  3.  ビジュアル強調の法則
  4.  クロージング整理の法則
  5.  訴求方法整理の法則
JIMOS流 制作テクニック
  1.  事前調査による確実に勝つコピー探し(負けないコピー探し)
  2.  強いコピーを発見する、アイデア100本ノック

Users Voice ~参加されたお客様のお声~

業種:不動産
物流セミナーでは「おもてなし」を結び付けた内容が分かりやすく、話も楽しかった。 


業種:飲料メーカー
通販の収益化に向けた取り組みのヒントが多く得られました。


業種:飲料メーカー
具体的な事例を挙げていたので、理解しやすかった。 


業種:化粧品メーカー
すぐに試してみたい事例等が多く、大変参考になりました。


出典:当日配布アンケート